8月11日(ゴムの人)
某ブログ上でゴムの人になりきっているH調査員
今夜もゴムゲー開始。
フォールで喰ってきたキビレ君。
ゴムの人本領発揮か・・・・?
ちびっこいチヌ君でした。
釣れるわ、釣れるわ。
驚異のゴムゲー終了。
2日間でチヌ25Cm~47Cm12匹、シー様2匹(2人の釣果)
おもしろかった。
もっと楽しみたい人はここ。
by しょちょ~
某ブログ上でゴムの人になりきっているH調査員
今夜もゴムゲー開始。
フォールで喰ってきたキビレ君。
ゴムの人本領発揮か・・・・?
ちびっこいチヌ君でした。
釣れるわ、釣れるわ。
驚異のゴムゲー終了。
2日間でチヌ25Cm~47Cm12匹、シー様2匹(2人の釣果)
おもしろかった。
もっと楽しみたい人はここ。
by しょちょ~
7月最終日、先週調査した豊貝3番に再び渡る。
前回の調査でヘチ際では魚(ホゴ)をキャッチできたが、本来のターゲットであるアコ及びシーバスはキャッチすることができなかった。
今回の潮回りは大潮の満ち込み狙い。
前回に比べ潮流もかなり早く期待はできるのだが・・・・。
渡船に乗ること10分弱、豊貝3番に到着。始めに前回と同様2番との水道を探る。
手始めにシーバスロッドにバイブレーションの組み合わせで、広範囲に探るが反応は無い。
ここで、前回と同じくメバルタックルでヘチをフォール&リフトで探る。
前回と同様、ヘチ際には魚が多いのかバイトはかなりあるがヒットしてこない。
日が沈み辺りが暗くなり、水銀灯が点灯した頃から散発的ではあるがシーバスのボイルが始まる。
夕マズメに確認したサヨリがベイトみたいだ。
このシーバスをキャッチしようと、色々と攻めてみるがワームにバイトがあっただけで、結局ヒットさせることはできなかった。
21時過ぎ、前回と同様に船着きの水銀灯下に移動。
沖目をワームで探っていくが、右から左へ流れる満ち潮が早くなかなか釣りにくい状態が続く。
そこで、ここでもヘチ際を狙うことに。
使用するタックルは、メバルタックルで2.5gのジグヘッドのグラスミノーS(ホワイト)
潮上のヘチ際にキャストし、10~20カウントしリトリーブする。
これを少しずつ潮上に向かって移動しながら繰り返していく。
キャストし始めて数投目、カウントしリトリーブ開始直後バイトがある。
小さく鋭く合わせを入れフックアップさせると、なかなかの引きを見せる。
慎重なやり取りの末、玉網でキャッチしたのは30Cm強のチヌ。
前半、水道のフォール・リフトでバイトしていたのもチヌだったのではと思ってしまう。
この後も納竿まで探ってみるが、バイトはなかった。
22:15納竿、本日の調査終了。
豊貝3番に2回調査に行ったが、思ったような釣り方ができていないし、狙いの魚まではまだまだ距離がある(どうすれば良いのか思案中)
今のところヘチ際の縦及び横の釣りでは何とかなるが、他の釣り方で釣ってみたいと思っている。
次回は、ストラクチャー狙いで2番or4番のテトラまわりを攻めてみようかとも思っている。
それにしてもこの時期、釣り物がパットしない。
豊貝の攻略パターンを探し、憂さを払いたいものだ。
by しょちょ~
13日2:00 H調査員と波方港を目指す。
今夜は、ソフトルアーをメインにアコ・ヒラメ・マゴチの3大高級魚?をターゲットにラン&ガンをする予定だ。
新波方漁港の外波止の内向きをH調査員、外向きをしょちょ~で探る。
仕掛けは2人ともベイトタックルで、テキサスリグに3~4インチのフォッグ系のワームをセットしている。
外向きで1度バイトがあったのみで魚の姿を見ることはできなかった。
続いて立ち寄った冬場のホゴ釣り場。外海に面した所を探るがここでもバイト無し。
この釣り方、一旦ワームをボトムまで落とし、シェイクしたりバンプしたりと誘いをかけていくのだが、これが手返しが悪く、思っていたより時間を費やす。
4:30 大浜漁港の波止へ。
手前のサーフ、テトラ、波止周りとリグを変えながら探っていくが、ここでもバイトはあるがヒットしない。
7:30頃、サーフでワームをキャストしていたH調査員にバイトがあるが、おしくもヒットせず。
ワームについた歯形からヒラメと思われる。非常に残念!
8:00過ぎ大浜を後にし、釣り道具屋巡りをする。
いくつかのルアーを購入し、いくつかの釣り場を覗いてみるが、いまいちパットしない。
最後に頓田川河口で川筋・潮目などをワーム&プラグで探ってみるが、数回バイトがあったがヒットせず。沖の潮目で追われる小魚も確認したが、ヒットしてくる魚はいなかった。
10:00過ぎ、本日の調査終了。
今治方面の事前情報が不足していたとか、潮回りが良くなかったとか、釣れなかった要因は多々あるが、夏場のワームゲームはちょっとハードルが高いかなと言った感じだ。
アコに関しては、近くの豊貝で釣れている情報があるので、平日にでも調査をやり直してみたいと思っている。
ヒラメ・マゴチは潮と時間がうまく合えばキャッチの確立はかなりアップすると思う。
どちらの釣りもベイトが基準になるので、シーバス釣行の合間々にでも探ってみたい。
久しぶりのノーヒット・ノーフィッシュ。
H調査員、これに懲りずまた一緒に調査しましょう。
今日はお疲れでした。週末、加茂川河口で会いましょう。
by しょちょ~
風邪もほとんど治り、(まだ鼻声ではあるが・・・。)
気候も良くなり、これからが楽しみな季節になってきました。
と、言うことで、早速状況調査に行ってきました。
結論から言うと、余り釣れない時期になっていると思われる。
魚はあちらこちらで見られるが、反応がイマイチ悪く難しい状況です。
織田ヶ浜の海釣り公園では。場所限定ではあるけど、シーバスがかなり確認できた。
中には、ランカーサイズも見ることができ、これからが楽しみである。
メバルは、ほとんど見かけることが無く、メバル狙いの釣り人もほとんどいない状態。
ただ、カサゴのベストシーズンなので、底を釣れば(テキサスリグorラバージグ系などで探ってみる)かなり期待できると思う。
では、今朝の調査報告。
3月16日(日) 3:30~8:00 干潮 15日22:52 満潮 16日6:32 小潮 今治
天候 晴れ 風 南西 気温 6度(4:00) 水温 11.4度 (波方 7:00)
織田ヶ浜~波方方面 メバル&シーバス狙い
釣行者 しょちょ~
織田ヶ浜 西の端から始める。最初はメバルタックルでメバルを狙ってみるが、メバルの反応は全くない。東へ移動していくとシーバスのボイルが頻繁におこっている。
出ているシーバスはセイゴクラスだが、サスペンドしているシーバスは50~60Cmクラスで、岸壁際には80Cmを超えるようなシーバスも泳いでいるが、(シーバスに混じってメバルも確認できた。)ワームには反応無し。東まで行き探りながら帰ってくる。途中底まで落としたワームに15Cmほどのカサゴがヒット。シーバスのボイルが気になるのでタックルを交換しシーバス狙いに切り替える。アスリート9Cmをメインにチェックしていく。途中何回かチェイスはあるがバイトまでには至らない。高速リトリーブ、ツイッチ、テクトロ等試してみるがヒット無し。何か条件が合えばテクトロあたりで成果が上がると思うのだが・・・。
潮が止まりかけた、6時前に波方に移動してみる。辺りは少し明るくなっている。
先週、H氏がカサゴを釣った場所へ行ってみる。潮はまだまだ高いがまわりが明るくなっているので少し渋いのを覚悟し際を狙っていく。2投目にアタリがあり20Cm弱のカサゴをゲット。このあと色々と場所を変えて探るが後が続かない。やっぱり暗い方が良いのだろう。
ここでは、春イカ狙いのアングラーを見かけた。墨も結構落ちていて、シーズンインを思わせる。次回はイカもターゲットに入れての釣行をしたいと思っている。
私的には、年度末と言うこともあり仕事が積んでいるので、祭日、土曜日は出勤の予定です。(特別に空きが出来れば連絡しますが・・・。)次回は22日の夜。
満潮 22日 23:17 干潮 23日 5:25 大潮 (今治)
満潮前後はベイエリア干底付近はサーフ。このパターンで調査をしたいと思っています。
(どちらか、1方の釣行になるかもしれませんが・・・。)
同行できる所員さんは連絡下さい。
今月の釣行回数 2回
今年の釣行回数 20回
釣れた魚 カサゴ 2匹(15~20Cm)
by しょちょ~
今年、自分的に一番変化?があったと思うことは
メディアからの影響で、タックル、ルアーチョイスなどの
考え方が変わったこと。
この夏から視聴しだした「釣りビジョン」の番組で
「RUN&GUN SALT」「関西疑似餌研究所」
特にRUN&GUNではポイント選択、ルアーチョイス等を
ソル研では、シーバス・マスターの藤沢氏解説の3D的
リトリーブライン(イヤイヤライン)などがかなり参考になった。
これらの影響でサーフでシンキングペンシル使用することを
思い立った。
これらの釣り方を100%真似をするのではなく、(できないが・・・。)
自分に合うようにアレンジし、できる範囲で試していければと思う。
でも、全国には本当に凄いフィールドがあると認識した。
自分達の周りにもと、可能性を求めてポイント開拓もしていきたい。
年末に予定していた釣行も、この風と雪では無理!
年明けに良い日があれば行ってみたいと思っている。
研究所としては5日、6日のどちらかで初調査を予定。
by しょちょ~
たくさんのコメントありがとね。
今年も残す所、後僅か。
今年1年を振り返ってみると (釣りに関してだが)
前半のメバルはそこそこの釣果を上げることができたが
4月から9月までのシーバスに関しては、例年以上に
渋い状況が続き、一時はどうなることかと・・・・。
そんななか、今年のシイラはここ数年では一番の大盛況。
6月の釣行では、メーターオーバーを船中20本以上キャッチ。
バラシが無ければと思うと、もっと凄いことに。
2回、3回目の釣行でも型はあまり良くなかったが、
夏の、ブルーランナーと遊ぶことができた。
↑ 最後の釣行時に撮影。
そして、秋にはハマチのジギング初挑戦。
初挑戦にしては上出来の釣果に気をよくし
1ヶ月後に再度釣行するが、あえなく撃沈!
まあ、うまくいかないものですわ!
話を戻し、シーバス。
夏前から、S所員とサーフ攻略をしてみることに。
最初は釣れないより釣れる方が楽しいと、エソ釣りがメインだったが、
徐々にターゲットをヒラメ、マゴチに。
マゴチはお目にかかれなかったが、ヒラメはソゲ級を含め数匹の釣果。
で、シーバスは?
ガンジギ、ワインドと(自分達の中では)新しい釣方にもチャレンジ
だが、一向に釣果が上がらない。
↓9月、10月の釣果。
続く。
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